2020/10/15 東京ステーションギャラリー「大津絵 もう一つの江戸絵画」

24時間勤務アケで細君と東京ステーションギャラリーへ行ってきた。


お目当てはコチラ↓





『大津絵(おおつ-え)とは、滋賀県大津市で江戸時代初期から名産としてきた民俗絵画で、さまざまな画題を扱っており、東海道を旅する旅人たちの間の土産物・護符として知られていた。
大津絵の画題を唄い込んだ元唄・音曲・俗曲(大津絵節)、大津絵節を元に踊る日本舞踊の一種(大津絵踊り)にも、「大津絵」の名がついている。 』
大津絵 - Wikipedia


紙で持ち運びしやすいため人気があったと展覧会のパネルに書いてあったのを覚えている。
絵に決まった画題があるんだね。
その画題に沿ってそれぞれのアーティストが描いていっているので、その違いを楽しむことができた。
画題も面白いものが多い。

そして熱心なコレクターがいた。
詳細を見ていくと日本民藝館にかなりの数が寄贈されているのがわかった。

あまり美術には興味がないのだが、なかなか良い展覧会だった。

浜松町 go to イート リスト(期間限定日記)

いろはにほへと 浜松町店105-6190
東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービルB1
https://r.gnavi.co.jp/g066103/

浜松町ハイボールバー105-0013
東京都港区浜松町1-30-11 浜松町FGビル1F
https://r.gnavi.co.jp/sddkau8b0000/

鉄板や かんろ 浜松町店105-0022
東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング2F
https://r.gnavi.co.jp/g696907/

中華 東海飯店 大門本店105-0012
東京都港区芝大門2-4-18
https://r.gnavi.co.jp/a136700/

張家 浜松町店105-6190
東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービルB1
https://r.gnavi.co.jp/b8bmsnfa0000/

牡蠣&肉バル 北の国バル 浜松町店105-0013
東京都港区浜松町2-8-4 浜松町金田ビル1F
https://r.gnavi.co.jp/jdyzjd5v0000/

五六八 浜松町本店105-0013
東京都港区浜松町2-12-12
https://r.gnavi.co.jp/gadu800/

日本元気酒場 浜松町ホルモン105-0013
東京都港区浜松町2-5-8 井門浜松町ビル1F
https://r.gnavi.co.jp/hdfgrh230000/

健康中華 青蓮 浜松町店105-0022
東京都港区海岸1-2-3 汐留芝離宮ビルディングB1
https://r.gnavi.co.jp/c5gzx4820000

2020/10/13 荻窪散歩 09 寿々木園/川端振興会/阿佐ヶ谷駅/パール商店街/阿佐谷地域区民センター/弁天湯/フヂヤ薬局

真だっまだ東へ進んで阿佐ヶ谷駅到着。
さらに東へ進む。
自宅にたどり着いてゴール。




◆寿々木園

釣り堀!!
こんな近所に釣り堀があるとは知らなかった(w






◆川端振興会

商店街♪








阿佐ヶ谷駅






◆パール商店街

商店街♪
そういえば今年は七夕祭りが無かったんだよなあ・・・。






◆阿佐谷地域区民センター






◆弁天湯

銭湯♪








◆フヂヤ薬局



洋館造。

参考
「まちかどの名建築 P25」




このまま自宅まで歩いてゴール。
坂がほとんどなく休む場所もいっぱいあって散歩しやすかった。
街を歩いている人でマスクしない人が目立つね・・・・。
都心と郊外ではこうも違うもんなんだねー。


23区を3つに分けたうちの一つ(中央線・銀座線より南側)はとりあえず埋まったので、次は中央線の北側・練馬・杉並北部)から東へと進むことにする。

2020/10/13 荻窪散歩 08 天徳泉/北仲通り商栄会/山新豆腐店/ゆうゆう阿佐谷館/中央線高架/かわばた通り/井筒屋酒店

まだまだ東へ向かう。



◆天徳泉

銭湯♪









◆北仲通り商栄会

商店街♪







山新豆腐店




こちらもレトロな建物だね。







◆ゆうゆう阿佐谷館







◆中央線高架



こちらを通って中央線の南側へ。







◆かわばた通り

商店街♪









◆井筒屋酒店

レトロな建築物。










続く。

2020/10/13 荻窪散歩 07 荻窪駅/明治天皇荻窪御小休所/西郊ロッヂング/立教寺/中央線高架/天沼地蔵前公園/天沼一丁目児童遊園

荻窪駅到着。
さらに東へ歩いていく。




荻窪駅






明治天皇荻窪御小休所



こちらは以前訪れたことがある。
2018/07/10 天沼散歩 05 民間信仰石塔/民間信仰石塔/天沼地蔵前公園/中央線ガード/庚申塔/明治天皇荻窪小休所 - ovanの社会科見学







◆西郊ロッヂング

アパート。
登録有形文化財


旅館西郊本館

旅館。
登録有形文化財

参考
「まちかどの名建築 P12、P13」








◆立教寺







◆中央線高架







◆天沼地蔵前公園








◆天沼一丁目児童遊園







続く。

2020/10/13 荻窪散歩 06 古宇田家住宅/東吾橋/桃井ガード/上荻本町通り/渡辺錠太郎元陸軍大将私邸跡/環八通り立体交差/荻窪税務署

やっと荻窪駅前まで進んできた。



◆古宇田家住宅

登録有形文化財

参考
古宇田家住宅 文化遺産オンライン







◆東吾(あづま)橋

下は善福寺川










◆桃井ガード



中央線の北側へ。







◆上荻本町通り

商店街。
中央線挟んで両側に広がる商店街だね。
次の「渡辺錠太郎元陸軍大将私邸跡」の後はまた「桃井ガード」をくぐって中央線の南側へ出る。












渡辺錠太郎元陸軍大将私邸跡

説明板などは見当たらなかった。



google mapマークの位置は上の写真のところ辺り。

『渡辺 錠太郎(わたなべ じょうたろう、1874年4月16日 - 1936年2月26日)は、日本の陸軍軍人。陸士8期・陸大17期首席。最終階級は陸軍大将。位階勲等は 従二位勲一等功五級。 』
『1936年2月26日 二・二六事件。杉並区上荻窪の自邸を襲撃した反乱軍に殺害される。61歳没。 』
渡辺錠太郎 - Wikipedia

二・二六事件関係者だったんだね・・・・。
二・二六事件の惨劇の舞台となった渡辺邸(東京都杉並区上荻二丁目)であるが、戦災に遭わず、21世紀に至るまで現存していた。2008年2月、老朽化が著しかったため取り壊された。杉並区は渡辺邸の一部(建具など)を保管しており、渡辺邸の図面を元にして復元模型を作成する予定である。 』
とあったので、場所はこの写真のところで合っているのではないだろうか。
復元模型が完成したら是非見てみたい。







環八通り立体交差

上萩本町通り、桃井ガードをくぐってまた中央線の南側。
右が中央線。
橋の下は環八。
ちゃんとした名前があるんだろうが、わからなかった。









荻窪税務署







続く。

2020/10/13 荻窪散歩 05 釘抜地蔵/一欅庵/西荻南銀座会/天狗湯/縁結び地蔵/神明通り商店会/Gallery MADO

ここでもやっぱり東へ進む。



◆釘抜地蔵



みんなに刺さった釘(苦)を抜き
心の苦しみ抜き取ると、
なんだか心があったかい。
誰かの手助けしたくなる。








◆一欅庵




百年名家でも紹介されたとのこと。
洋館付き和風住宅。

「まちかどの名建築 P33」
参考







西荻南銀座会

商店街♪












◆天狗湯








◆縁結び地蔵







◆神明通り商店会

商店街♪








◆Gallery MADO

昭和初期に建てられた洋館のギャラリー。
Gallery MADO *西荻窪* ギャラリー・展示・スペース

「まちかどの名建築 P41」
参考






続く。